レバテックフリーランスの手数料・マージンは?福利厚生のメリット・デメリットを解説

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最終更新日 2023年10月17日

目次

レバテックフリーランスの手数料・マージンはいくら?

レバテックフリーランスの手数料やマージンはいくらなのか?利用するメリットやデメリットについても知りたいといった方も多いのではないでしょうか。

今回はレバテックフリーランスの手数料やマージンについて解説しながら、口コミや評判を参考にしながら、活用するメリットやデメリット・損をしないためのコツについて紹介していきます。

レバテックフリーランスの手数料・マージンは非公開

まずレバテックフリーランスの手数料・マージン率は非公開となっており、正確なマージン率については公開されていません。

理由としては案件内容や受注するフリーランスのスキルによっても変動するためです。そのため詳細な金額は把握できませんが、保有している案件の傾向などからおおよその数値は推測が可能です。

レバテックフリーランスの手数料・マージンは直エンド案件が多く相場より低い

レバテックフリーランスの手数料は10〜20%前後と言われています。一般的なフリーランスエージェントの手数料は10〜30%と言われているため、相場よりも少し低めといえます。

手数料・マージン率が低いであろうと推測できる理由としては、レバテックフリーランスが掲載している案件特徴です。

レバテックフリーランスの案件はクライアントと直接取引を行う「直エンド」案件が多いため、発注金額からエージェント以外の仲介手数料は発生しません。

二次・三次受けなど商流が深くなるほど差し引かれる手数料は多くなるため、フリーランスの手元に残る報酬金額は小さくなっていします。その点では直請負の案件が多いため、手数料を高く設定しなくても済むというわけです。

フリーランスエージェントの手数料・マージンの詳細については下記の記事で解説しています。

レバテックフリーランスの評判・口コミでわかる手数料が損と言えない理由・メリット

求人案件数は5万件以上・案件をたくさん紹介してくれる

レバテックフリーランスの口コミを見ていると希望する案件を豊富に紹介してもらえた・案件数が非常に多いといった声がありました。

レバテックフリーランスは業界内でもトップクラスの求人数を保有しているため、担当エージェント側も希望にあった仕事の紹介がしやすいのかもしれません。

レバテックフリーランスからは希望をする案件を紹介してもらえました。案件紹介については企業様の面談開始から決定するまで多くの案件を紹介していただけたと思います。最終的に希望する技術と料金にマッチする案件を紹介してもらえました。

引用:フリーランススタート

レバテックフリーランスから希望を満たす案件を紹介してもらえました。また希望する技術とマッチする案件を紹介してもらえました。やはりレバテックさんだけあって保有案件数はかなり多く、ご提案いただいた案件のほとんどが希望単価と技術領域にマッチしていました。案件の説明に関しても、面談での質問事項や現場で貸与されるパソコンなどについてまで詳しく説明頂き、とても参考になりました。また興味のある案件について少し踏み込んだ質問をしたところ、きちんと先方について確認して後日回答頂きありがたかったです。

引用:フリーランススタート

レバテックフリーランスの言語別の案件数をみると下記のようになっており、さまざまな言語の案件が多くあることがわかります。

※情報は2023年10月時点

また職種別に見ていくとインフラエンジニアの案件が最も多いですが、その他の案件についても2,000件以上といったように豊富な案件があることがわかります。

※情報は2023年10月時点

高単価な案件が多く年収アップに期待できる

またレバテックフリーランスの特徴は案件数が多いだけでなく、案件単価も非常に高い点です。国税庁の令和2年度の日本の平均給与所得は433万円です。

しかしレバテックフリーランス利用者の平均年収は862万円(2018年7月時点)と、一般的なサラリーマンよりも圧倒的に年収が高いです。

口コミ・評判の内容としても案件数の多さに加えて、単価が高い案件が多いという点で評価を受けていることがわかります。

大手のエージェントから登録を行おうと思いレバテックとギークスに登録を行いました。大手のフリーランスエージェントならではの安心感がありました。また開発言語や単価面で希望を詳細にお伝えした際にも当日のうちに希望にマッチした案件をご紹介いただきました。

【良い点】
案件が豊富
単価が高い
大手の安心感
オフィスがきれい

【悪い点】
特になしです。
案件の紹介ありがとうございます。

引用:フリーランススタート

フリーランスを検討している中で、興味のある案件が多かったので、情報収集を兼ねて登録しました。単価も高いフリーランス案件が多かったのでフリーランスをやる際には利用すると思う。

【良い点】
高単価の案件が多い
フリーランスエージェントの中では大手
電話対応が丁寧

【悪い点】
企業名がサイト上でわかるとより便利

引用:フリーランススタート

契約単価・マージン率を開示してくれる

SNS上の評判・口コミとして挙がっていたものでは、案件のマージン率(手数料)についても事前に公開されるという声もありました。

基本的にフリーランスエージェントでは商流が深くなるほど仲介会社に手数料が差し引かれ、最終的にフリーランスが受け取る報酬は小さくなります。

レバテックフリーランスでは報酬面の透明性が高く、なぜこの単価なのかといった部分がわかるため「難易度が高いのに安い」といった不満を持つ可能性は低くなるでしょう。

フリーランスエージェントのマージン・手数料の決定方法については下記の記事で解説しています。

リモートワーク・在宅案件が豊富にある

リモートワーク・在宅案件に関する口コミ・評判もいくつかりましたが、リモート案件があるフリーランスエージェントとしても利用者からの評価も高いようです。

実際に2023年10月時点でリモート案件の数みてみましたが、1,190件と自由な働き方をしたい方にとってもおすすめのエージェントといえます。

ITプロパートナーズもリモート案件が豊富なことで評判が高いため、ぜひ複数のエージェントに登録して案件を受注しましょう。

https://twitter.com/rururu_dev/status/1666035463256412162

サポートが丁寧で自分にあった案件を紹介してくれる

担当エージェント・コンサルタントの質が高いという声も多くありました。レバテックフリーランスでは下記のように担当コーディネーターが分かれているため、手厚いフォローができる体制になっています。

テクニカルカウンセラー企業担当フォロワー
案件を紹介を行う担当者
業界や技術に関する知識が深い
紹介企業の選定を行う
参画初日に現場まで同行
案件参画中のフォローをしてくれる
現場での相談やキャリアに関するアドバイス

レバテックフリーランスの面談形式はオンラインで時間は1時間程度でした。担当者の技術的な理解のおかげでスムーズに登録面談が進みました。これまでの経歴、希望の業務内容や業界などを理解していただき、該当する案件をすぐにご紹介いただけました。

引用:フリーランススタート

レバテックフリーランスから希望を満たす案件を紹介してもらえました。また希望する技術とマッチする案件を紹介してもらえました。登録面談後に、多数の案件をご紹介いただき、その中から希望に合うものをいくつか申込みすることができました。

引用:フリーランススタート

レバテックフリーランスの営業担当さんのやり取りは基本的にメール・電話・LINE・オンラインでした。連絡頻度は2日に1度は状況の連絡がきてやり取りをしていました。案件やクライアント企業の説明は十分で、面談前に対策とアドバイスをいただけました。単価、業務内容、作業環境の面で非常に満足のいく案件に参画することとなり、迅速な対応に感謝しています。

引用:フリーランススタート

思うことや感じることを察知して行動してくれる能力の高い人員がいます。伴って音信不通になったり、コミニケーション回数が減ったりします。些細な精神面の積み重ねかもしれませんがこれとは別に双方で会話しやすい環境や取り組みが必要かもしれません

引用:フリーランススタート

フリーランスの場合は仕事の受注から納品までを全て自分で行う必要がありますが、レバテックフリーランスでは仕事の紹介に加えて、スキルシートの添削・参画中のフォローまで行ってもらえます。

そのため安心して仕事を進めることができるのも、レバテックフリーランスの強みと言えます。

充実した福利厚生のレバテックケアも評判

一般的にフリーランスの場合は会社員のように福利厚生は受けられませんが、レバテックフリーランスでは福利厚生も充実しておりこちらもサービスとして評判のようです。

https://twitter.com/happachan62/status/1565660448422502402

レバテックフリーランスの福利厚生では下記のようなサービスを受けることができます。

  • 高収入が途切れない案件サポート
  • 税務関連サポート・税理士紹介
  • ヘルスケアサポート(人間ドック・フットネススタジオ利用)
  • スキルアップ・交流会
  • ライフイベント・お祝い制度

レバテックフリーランスの評判・口コミからわかるデメリット

エンジニア以外のフリーランス案件は少ない

逆に口コミ・評判をみているとデメリットもありました。内容としてはライターとして登録したが、門前払いされてしまったといった内容です。

レバテックフリーランスは基本的にITエンジニア向けのフリーランスエージェントのため、開発案件がメインになっています。

そのためエンジニア以外の案件でデザイナーやマーケター・クリエイター向けの案件を探す際には、レバテッククリエイターの方がおすすめでしょう。

業界や職種別のおすすめエージェントは下記の記事でそれぞれ紹介しています。

マーケティング案件の多いフリーランスエージェント

Webディレクターおすすめフリーランスエージェント

デザイナーおすすめフリーランスエージェント

Webライターおすすめフリーランスエージェント

在宅&リモート案件フリーランスエージェント

週5案件が多く週2〜3日案件は少ない?実際には1,700件以上の案件あり

またデメリットとして口コミがあったのは週5日案件が多く、掛け持ちや副業での案件参画は出来なかったという声です。

週5日勤務できるか?という事だけ電話できかれました。それ以外の案件は持っていないのだとか。応募した案件は週3日のやつだったので、変だなと思いながら対応しました。担当の方は感じのいいひとでした。ただ、契約に関してはあまり詳しくないのではないかなと思います。準委任契約の解釈がちょっとおかしい。それだと偽装請負にならないだろうか?という説明をされました。それ以外が特に印象はないです。

引用:フリーランススタート

上記の口コミは2020年頃の評判です。しかし2023年10月時点で週3日からの案件をみてみると、週3日から可能な案件の数は1,731件とある程度の数はありました。

以前は週5日案件が多かったのかもしれませんが、柔軟な働き方ができるようレバテック側も週2〜3の案件を獲得して増やしているのかもしれませんね。

実務経験が浅いと案件受注が難しい

ネット上の口コミや評判をみていると実務経験がない場合は案件が紹介されないといった声もありました。目安としては実務経験が2〜3年あるとしっかりと紹介をしてもらえるようです。

そもそもフリーランスを活用したい企業としても即戦力人材を求めていることが多いです。そのため実務未経験といった場合には、しっかりとスキルを身につけ実績を作ることが多くの案件を獲得するのには必要なことと言えます。

案件は多いが経験が浅い人向けは少ない

求人数は豊富なものの、ある程度高単価な求人が掲載されていることが多いため、経験の浅い応募者向けの求人が少ない印象を受けました。そのため、彼らがこのサービスで求人を獲得するには、スキルシートや履歴書、職務経歴書、ポートフォリオなどの事前準備をしっかり行い、カウンセリング時にきちんと自分の経歴や保有スキルを伝えられるようにする必要があると思いました。

引用:イーデス調査

未経験者OKの案件を掲載しているフリーランスエージェントは下記の記事で紹介しています。

担当コンサルタントによって対応にムラがある

先ほどの口コミ・評判では担当コンサルタントが丁寧で自分にあった案件をしっかりと紹介してくれたという声を紹介しました。

一方で中には担当コンサルタントに不満の声も一部でていました。

担当者が入社1〜2年の若手だった

登録はしましたが、担当者が若手で入社1~2年程度の若手で「そんなスキルがあすんですね、凄いですね!」等と絵空事というのか、話をはぐらかす様な、業界の事をわかっていない者がアサインされたので、これは仕事がまわってくるまで行かないなという印象が、登録の時点で感じられたが、頑張って話しを聞いてくれたので、人としては良くできていた。

引用:イーデス調査

やる気のないアドバイザーもいる

やる気ない態度の人も中にはいます。あまり紹介もしてこないで、仕事をしないタイプの担当に当たった場合はすぐに変えてもらうようにしています。サポート力のないひとが担当についてしまうとあまり役には立ちません

引用:イーデス調査

担当コンサルタントが自分に合わないと感じたら、別の担当者に変更してもらうことを依頼するのがおすすめです。

レバテックフリーランスで損をしなための4つのコツ

1つではなく複数のフリーランスエージェントと案件の比較をする

フリーランスエージェントを利用する際に失敗しないためのポイントの1つ目は、複数のエージェントに登録することです。

案件を受注する前に相場間を把握しておくことは非常に大切で、業務内容が同じでも案件単価が異なる場合もあります。案件単価が低い場合は、他のエージェンントに仲介手数料をしらっているためといえます。

同じ案件を別のフリーランスエージェントが紹介していることも珍しくはないです。エージェントは複数登録し受注単価を比較してから応募するようにしましょう。

フリーランスエージェントに複数登録すべき理由については下記の記事で解説しています。

下請け案件については参画を避ける・特にSES案件

上述で紹介したように商流が深くなればなるほど仲介手数料が発生し、フリーランスに支払われる報酬は小さくなります。下請け案件の場合は手数料が複数のエージェントから差し引かれている可能性が高いです。

特にSES企業の案件については注意が必要です。SESでは手数料相場20~40%と言われており、そこからさらにエージェントの仲介手数料が差し引かれるため受注単価が低くなりがちです。

そのため案件金額が妥当であるかを判断するために「商流はどうなっているか?取引先クライアントはどこか?」といったことを聞いてみるようにましょう。

サポート・福利厚生も比較検討する

手数料・マージンはフリーランスエージェントのサービスを運営してくためには必要な費用です。そのため案件の紹介やマッチ度合いだけでなく、サポートや福利厚生についても比較するのが良いでしょう。

一般的にフリーランスの場合は会社員とは異なり福利厚生は受けらませんが、下記のように福利厚生が充実している場合もあります。

  • 会計ソフト・税務関連のサポート・税理士紹介
  • 所得保障など保険に関するサポート
  • 人間ドック・健康診断・予防接種補助など健康サポート
  • フィットネス・ジムの利用
  • レジャーやショッピング施設の割引券

特にフリーランス初心者の場合は税務関連・確定申告などのサポートがあった方が心強いです。手数料やマージン・サポート内容も含めてエージェントを比較するようにしましょう。

手数料・マージンを公開しているエージェントも検討する

また手数料・マージンで損をしない方法としては手数料を事前に公開しているエージェントに登録するのもおすすめです。下記のようなエージェントでは実際に手数料が公開されています。

エージェント・サービス名手数料・マージン
PE-BANK8~12%
Midworks一律20%
エンジニアファースト5%~
ROSCA freelance一律10万円
スマートエンジニア15%

手数料やマージンを公開しているエージェントは多くはないですが、手数料に不満があるという方は公開している企業に登録しましょう。

レバテックフリーランスを利用する際の3つの注意点

実務未経験者向けの案件は少ない

レバテックフリーランスでは実務未経験者向けの案件は非常に少ないというのが注意点です。実際に未経験向けの求人を検索してみると全くないわけではありませんが、419件と全体の案件数に対して非常に少ない結果でした。

レバテックフリーランスで案件を紹介してもらうには、最低でも実務経験2年・ある程度の高単価案件を狙うなら3年の経験は必要になるでしょう。

未経験者向けのフリーランスエージェントは下記の記事で紹介しています。

デザイナーやライターなどエンジニア以外の案件は少ない

先ほどの口コミでもありましたがライターやデザイナーなどのクリエイター職種の案件は少ないです。基本的にレバテックフリーランスはITエンジニア・開発向けの案件を得意としているエージェントです。

そのためデザイナーやマーケター・ディレクターといった案件を探す際は、レバテッククリエイターの方がおすすめでしょう。

東京が圧倒的に多く地方案件の数は少ない

また基本的には東京を中心とした案件数が非常に多いため、地方からの常駐案件を探している方にはあまり向いていないかもしれません。都道府県別に検索ができたので、求人数を下記にまとめました。

2,000件以上の案件があったのは東京・神奈川・千葉・埼玉・愛知・大阪・福岡のみです。

地方向けの案件を探すのであれば、全国8箇所に拠点を構えているTech Stock(テックストック)・地方案件にも強いPE-BANK(ピーイーバンク)の登録あおすすめです。

フリーランスの登録おすすめ求人サイトは下記の記事で紹介しています。

レバテックフリーランスと他のフリーランスエージェントを比較

紹介してきたようにレバテックフリーランスは業界内でもトップクラスの求人数を誇るフリーランスエージェントです。他社と比較しても案件掲載数は頭ひとつ抜けている状態です。

では他のフリーランスエージェントと比較した時にどのような違いがあるか、比較してみていきます。

サービス名案件数リモート案件数支払いサイト福利厚生
レバテック
フリーランス
54,686件24,268件月末締め翌月15日支払い案件サポート/税務関連/ヘルスケア
スキルアップ・生活支援
交流会/ライフイベントお祝い制度
Midworks9,500件1,500件月末締め翌月20日支払い交通費支給/書籍・勉強会費用支給
報酬保障サービス/労災保険など
ITプロパートナーズ3,600件1,258件月末締め翌々月5日払い
Tech Stock7,652件521件月末締め翌月15日支払い税理士紹介/フリーランス専用住宅ローン
顧問弁護士/所得保障保険/RIZAPなど

レバテックフリーランスは高単価案件も非常に多く利用者の平均年収は862万円というデータもあります。レバテックフリーランスで高単価案件が多い理由としては、クライアント企業から直接案件契約をしている点です。

先ほど触れたように二次受け・三次受けといったように、商流が深くなるほど手数料は高くなりフリーランスの手元に残る報酬は少なくなります。

豊富な求人案件を選択でき高年収も期待できるのが、レバテックフリーランスが支持されている理由といえます。

またITプロパートナーズやTech Stock・Midworksもレバテックにに劣らないほどのリモート案件が豊富にあるため、複数登録するのがおすすめです。

Midworks 給与保証/保険など正社員なみの福利厚生/エンジニアエージェント/低手数料

Midworks(ミッドワークス)は東証グロース上場の株式会社TWOSTONE&Sons(旧株式会社Branding Engineer)が運営しているフリーランスエージェントです。

仕事案件は東京・大阪を中心に公開可能案件数だけでも9,000件以上と豊富な求人を持っています。また他社と比較してフリーランス向けの保険や税務サポート・ベネフィットプラン年会費無料など、福利厚生が正社員なみに充実している点も選べれている理由です。

フリーランス賠償責任補償の付帯・人間ドック・レジャーといった福利厚生も利用できます。また一般的なフリーランスエージェントの手数料は10〜30%前後ですが、10〜15%と安いのも利用者にとっては嬉しいポイントです。

手数料求人数支払いサイト主な職種・仕事
10~15%9,445件(公開案件数のみ)月末締め・翌月20日支払いフロントエンドエンジニア
サーバーサイドエンジニア
スマホアプリ開発/クラウドエンジニア
開発系PM・PMO

ITプロパートナーズ 週2日/リモートワークOK・直請負案件で高単価案件あり

ITプロパートナーズは週2にから稼働可能・リモートワークOKな案件が豊富にあるフリーランスエージェントです。専属担当がつききめ細やかなサポートに定評があります。

また仲介会社を挟まない直請負案件が多いのも特徴で、高単価な案件も多く年収アップが狙えます。スタートアップなど新技術を取り入れた企業も多く登録しており、スキルアップを目指したいエンジニアの方にもおすすめです。

手数料求人数支払いサイト主な職種・仕事
非公開4,000件以上月末締め翌々月5日払いエンジニア/デザイナー/マーケター
人事労務・広報PR

Tech Stock 登録者数3万人以上/独自の福利厚生も充実/全国8拠点で地方案件もあり

Tech Stock(テックストック)は19年の運営歴があり累計3万人以上の登録者がいる老舗のIT向けフリーランスエージェントです。

全国8カ所に拠点を構えているため東京や大阪といった首都圏だけでなく、地方案件も豊富にもっているのが特徴です。

また福利厚生もfukurintという独自のサービスを展開しており、確定申告の無料相談・所得保障保険・スキルアップ支援などフリーランス向けに充実したサポートを行っています。

そのため経験が少ない方や地方での仕事を探している方におすすめのフリーランスエージェントといえます。

手数料求人数支払いサイト主な職種・仕事
非公開7,652件(非公開案件も多数)月末締め・翌月15日支払いフロントエンドエンジニア
インフラ・ネットワークエンジニア
コンサルタント/デザイナー/クリエイター

エージェントは1つではなく複数登録がおすすめ

1つのエージェントやサイトに登録しておくのも良いですが、間口を広げるために複数のサービスを利用しておく方が案件も入ってきやすい状況を作れます。

またより良い案件情報を探すためにも、複数のサイトやサービスに登録するのがおすすめです。

フリーランスエージェントに複数登録すべき理由やメリットについては下記の記事で解説しています。